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2008/07/14
[15:45] [生命保険]
国保は、自治体ごとに運営されるので、保険料の徴収金額が違うという問題もあります。
同じ所得でありながら、と給与明細を較べたことはないので、気づかないかもしれませんね。
何かと、国保に関しては、まだまだ、問題点があり改善の余地があるようです。
しかしながら、この制度が私たちを守っている制度であることは疑いようがありません。
国民健康保険料をしっかり納付しておいて、いざという時にちゃんと保険制度を受けられるようにしておきましょう。
2008/07/10
[15:41] [生命保険]
滞納が本当に困った人の場合には、保険料の納付が困難な場合は、たとえば、失業中などが考えられます。
この場合は、保険料を支払わなくてもよい「減免制度」という救済制度があります。
それ以外にも、保険料が安くなる「減額制度」があります。
また減額でなく支払いを先に延ばす「徴収猶予」や「分割納付」などがあり無理な納付を迫っているわけではありません。
ですから、あくまで本当に困った場合は、救ってくれるのです。
2008/07/06
[15:36] [生命保険]
ここ近年は、医療費が増加傾向にあり国民健康保険も問題があります。
残念なことに、少子高齢化が影響しているものと考えられます。
そのため、全国的に保険料が高騰していて、滞納者が増えています。
各自治体でも、滞納者を減らすための策をいろいろと行っています。
しかし、実際は、保険料を払いきれずに滞納する人もあれば、中には払わないでもいいじゃないかと開き直っている人もいれ
なかなか減らず、逆に増える傾向にあるようで困っています。
どうなるでしょうね。
2008/07/02
[15:32] [生命保険]
一般的な病気の場合に保険料が支給されることは知られていますが、それ以外にも、あります。
例えば「出産」「鍼、灸、マッサージなどの施術」なども支給されます。
それから「被保険者の死亡時」や「海外での医療機関の受診」なども支給されます。
以外ですか?
ただ、エステで美容のための手術やダイエットなどは、駄目ですね。
2008/06/28
[15:31] [生命保険]
「国民健康保険」の運営はどこでしょう。実は居住地の市町村が行っていることはあまり知られていませんね。
市町村が主体となり、「国民健康保険」を運営および管理をしていますから、居住地の加入者が税金を出し合って支えているのです。
その説明からも、分かるとおり、理論的には「国保」はほとんど、すべての国民が入らなければならない健康保険なのです。
そうしなければ、自分の税金が無駄にされてしまうかも知れません。
ご存知と思いますが、原則的に、国人健康保険の保険料は、前年の収入等に対してかかってきます。
当然、所得が増えれば翌年の保険料は増加して、所得が減れば保険料は減少します。
